ガラケーからスマホ

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ガラケーからスマホに機種変更・乗り換えMNP

スマホを使うようになって毎日充実

 

スマホを使うようになって毎日充実しています

数か月前にガラケーから、スマホに機種変更しました。
果たしてスマホをちゃんと使いこなせるのか不安ではありましたが、
周りではほとんどの人がスマホを持っていましたし、使いやすそうなので
思い切って購入したんです。

 

使い始めてまず感じた事は、LINEがスムーズにできるということです。
ガラケーの時は、通知はくるけどいちいち接続して開かないと見ることができず
とても不便でした。またリアルタイムには通知が来ないので、気がついたときには
グループだと会話が終わってしまっていたり・・。

 

またスタンプが購入できるようになり、楽しく会話することができ、
ぜんぜん機能が違います。タイムラインも見れるし充実しています。
ゲームや画像を加工して盛ることができるアプリなど、無料で楽しめるものが盛りだくさん!

 

 

画面をスクロールして切れることなく見ることができるのも良いですね。
ガラケーだと、次の画面を見るのになかなか切り替わらないことがよく
あったので、こうした待機時間が一切なくなりました。

 

ツイッターも手軽に使える事も嬉しいです。
パソコンとほぼ同じように操作ができるので、ストレスがありません。

 

画像も大きく見やすいですし、キーも打ちやすいので
頻繁に利用しています。動画もキレイに視聴できますし、
本当に小さなパソコンを持ち歩いているような感覚です。
アプリがとても充実しているので、使い方次第ではスマホだけあれば、
他には何も持ち歩かなくてもいいかも!と思うぐらいです。

 

 

月額料金の面では、確かにガラケーの方が安くてお得なのですが、
利便性のうえでは、スマホの方が明らかに上なので納得の料金だと思います。
ですが、もっと安くなれば有り難いです。
この月額料金がネックで、スマホに切り替えることを躊躇している方は実際多いので・・。
今後、期待したいところです。

 

 

 

スマホに変えて思う

ガラゲーからスマホに変えて思うこと
私がスマホに変えたのは4年くらい前です。
会社でも周りが徐々にスマホを使っている人が増えてきていて、単純に羨ましくて欲しいと思ったのがきっかけで持ち始めました。
ただ、携帯ショップへ行っていろいろなスマホを手にとってみましたが、正直違いもわからず、iPhoneがなんなのかandroidがなんなのかもわかりませんでした。
ショップの店員さんの説明もほとんど理解できませんでしたが、androidスマホを購入することにしました。
単純にiPhoneだとメールアドレスが変わってしまうのが面倒臭かったからです。

 

購入も終わり、自宅へ帰って早速いろいろ操作してみましたがはじめはまったくわからず、急に画面が拡大されてびっくりしたりタッチしたいところと違うところをタッチしてしまい正直プチストレスでした。
ですが、もう4年経つのでだいぶ操作にも慣れてきたけどまだまだわからないことが多いというのも正直なところです。

 

ガラケーの時からインターネットは利用していましたが、やっぱりさすがスマホ。
小さなパソコンですね。
なんでもできてびっくりします。
一番よく使っているのはゲームアプリです。
いろんな種類のゲームが無料でダウンロードできるのでいろいろダウンロードして楽しんでします。
ガラケーではこうはいきませんでしたよね。

 

ただやっぱり料金が高いなと思います。
ガラケーよりもかなり月額料金がアップしました。それはそれはかなり痛い出費です。
機能があるぶん、機種代金が高いのは仕方ありませんが、使用料は上げなくてもいいのでは?と正直思います。
スマホからガラケーに戻した、なんて話も聞きますがやはりこの便利さを味わったらもうガラケーには戻れません。
各社競争して価格が下がるのを祈るばかりです。

 

ガラケーから勇気を出してスマホに機種変更

スマートフォンを操作している人を見ていると、いまいち使いこなす自信がなくて、いまだに携帯電話を愛用している方は少なくないと思います。

 

しかし携帯電話といっても、電話以外にもメール機能、カメラ機能はもちろんのこと、おさいふ機能やインターネット閲覧機能など多くの機能が組み込まれているいわゆる「ガラパゴス携帯」フィーチャーフォンを使っている方がほとんどのはずです。

 

もしカメラ機能やインターネット閲覧機能を既に使っているのであれば、スマートフォンに機種変更するのになんのためらいもいりません。

 

現実、携帯大手のdocomoはフィーチャーフォンの開発から手を引き、スマートフォンへ移行することを明言してます。

 

時代は確実にスマートフォンへ変遷しており、例えばインターネット閲覧機能を持ったフィーチャーフォンでも、正しく閲覧できないサイトが急激に増えています。

 

サイト開発者にとって、フィーチャーフォン対策はもう終わっているのです。

 

逆にスマートフォンで正しくサイトが閲覧できるように力が入れられています。

 

そのような対策がされていないサイトは評価が落ちるからなのですが、この流れは今後加速するでしょう。

 

なぜならば、2013年11月のユーザー数調査で、スマートフォンユーザーの割合が48.0%、フィーチャーフォンユーザーの割合が47.7%となり、初めて逆転したからです。

 

スマートフォンとフィーチャーフォンの大きな違いは、フィーチャーフォンがいろいろな機能を付けた状態で販売されているのに対し、スマートフォンはインターネット上から、自分の欲しい機能を探してきてインストールすれば機能が増やせるので、オリジナルの端末に作ることが出来る点です。

 

このように書くと機械ものに苦手な方は持ちにくいと感じてしまうかもしれませんが、持ってみるととても簡単なことです。

 

ぜひ勇気を出してスマートフォンに機種変更をしてみてください。

 

スマートフォンって何が違うの?

スマートフォンとフィーチャーフォンは、具体的に何が違うのでしょうか。

 

まず挙げられるのは、圧倒的に快適なインターネット環境です。

 

大容量データ通信をすることが前提で開発されているスマートフォンは、データの読み込みが早く、例えばYouTubeなどの動画も、良質の画質と音声で閲覧することが可能です。

 

twitterやFacebookなどのソーシャルネットワークを利用している方は、画像の投稿や更新などノーストレスでできることも利点です。

 

繁華街や観光地へ行くと、スマートフォンを持って歩いている人をよく見ますが、あれはGPSによって現在地をマップに示し、設定した目的地へのナビゲーションを見ながら歩いているのです。

 

地図は地番まで見られるほど詳細なので、スマートフォンがあれば、家のパソコンで地図を調べていく必要はありません。

 

またマップから周辺の飲食店やガソリンスタンドなどの詳細情報も出せますので、探し回る必要もありません。車のナビと同じものが、あの小さなスマートフォンに入っていると考えてください。

 

他にも多国語対応の通訳ソフトは、マイクに向かって話した日本語を即外国語で発声してくれます。これは、街で外国人に道を聞かれた時にも便利ですが、外国語を独学したい場合も使えます。

 

最近のスマートフォンは生活防水仕様になっているので、雨にぬれるくらいでは故障しません。

 

お風呂に持ち込んで、ゆっくりバスタブに浸かりながら動画を楽しむのもいいでしょうし、パソコンのメーラーと同期しておけばメールチェックも通勤電車の中でスマートフォンで済んでしまいます。

 

このように、フィーチャーフォンでは機能が不足しパソコンで補っていた作業も可能にしてくれるのがスマートフォンですし、アプリケーションを増やすことでどんどん機能を拡張することが出来ます。

 

 

 

SIMフリーという単語がスマホを利用している人に浸透するのと同時に、MVNOという単語もよく見掛けるようになりました。MVNOは、Mobile Virtual Network Operatorの略称なのです。格安SIMの流通を大きくして、ユーザーに恩恵をもたらしました。

料金が低価格のSIMフリースマホが注目されています。MVNOが販売している格安SIMと組み合わせて使うと、スマホ料金を抑制できるからだ。そこでSIMフリー格安スマホを比較し、ランキング形式にしてお見せします。

店頭に並べている白ロムは、一度契約された携帯を解約したか、でなければSIMカードを取り去った状態の商品なのです。従って一度は縁もゆかりもない人が購入したことがある商品ですからご承知おきください。

 

一家族で格安SIMを利用するつもりなら、1契約あたりのSIMカードの枚数を確認することが必要です。予め確定された容量を複数のSIMカードで按分でいますから、家族などと一緒での利用などに望ましいと言えます。

SIMフリー端末の長所は、金銭的に負担が少ないだけではないのです。旅行などで海外を訪問した時に、専門ショップなどでプリペイド仕様のSIMカードを買うことができれば、日本で使っているモバイル端末が日本にいるときのように使えます。

「携帯電話機」そのものは、一個体の端末機材になるわけで、これに電話番号がインプットされた「SIMカード」と呼ばれているICチップを挿入しないと、電話機としての機能を担うことができないというしかないのです。

白ロムは格安SIMがあってこそ、メリットを体感することができるものだと断言します。言い換えれば、格安SIMを所有していないという人が、白ロムをゲットするメリットはないと言っていいでしょう。

データ通信量が僅少だったり、音声通話もほんのたまにしかしないという人ならば、「格安SIMカード」として有名な通信サービスへの乗り換え手続きをするだけで通信料金をずいぶんと下げることが可能です。


SIMフリータブレットには、3G専用機種とLTE対応機種の2機種があります。通信速度を重要なら、高速SIMカードが難なく利用可能なLTE対応機種を選択すべきです。

白ロムと呼ばれているのは、ドコモを筆頭とする大手通信事業者で求めたスマホのことになります。大手3社のスマホを所有しているなら、そのスマホ自体が白ロムということになります。

格安SIMの強みは、誰が何と言おうと料金がリーズナブルだということです。名の知れた大手3大通信企業と比較対照してみると、驚くほど料金が安くされており、プランを見ていくと、月額1000円にも満たないプランが見受けられます。

「しっかりリサーチしてから選択したいけど、何から取り掛かればいいのかわからない。」という人は、SIM一覧表を眺めれば、自身に最適な格安スマホを比較・検討できると思われます。

SIMフリータブレットについては、マッチするSIMカードに制限が設けられていないタブレットなのです。ソフトバンクやdocomoなどの通信事業者が販売展開しているSIMカードやMVNOが世に出しているSIMカードを使うことができます。